コンビニ店員から印象がいい!好かれるお客さん5選!



コンビニ店員に限ったことではないですが、接客業を仕事としている人は様々なお客さんと関わらなければなりません。

お客さん中には印象が悪い人もいて、その情報はスタッフにも共有されています。

しかし印象がいい人がいるのも事実です。

では店員から印象がいい人ってどういう人でしょうか?

人として当たり前なことを紹介しますが、当たり前なことを普通にできない人が結構いるので、出来る人がいると店員さんから印象がいいです!

店員さんから印象が良くなると、もしかしたら店員さんが何かおまけしてくれたり、お客さん側にもメリットがあると思うので、出来てない人はぜひ実行してみてください!

①聞こえる声のボリュームで返事をしてくれる

何を言ってるのかわからない、もじもじするお客さんが多いので、ハキハキ喋ってくれる人は印象がいいです。

こちらも聞き返す手間や、商品の間違いがなくなりお互いにメリットがあると思います。

②「ありがとうございます」が言える

社会人になって店員さんにありがとうが言えないのは良くないです。

小さいことでも周りのことに感謝できる人は、「ありがとうございます」がすぐ言葉にできます。

意外と若い学生さんのほうが態度が良くて、ちゃんと「ありがとうございます」が言える人が多い印象です。

③並んでるときに既にポイントカードとお金を用意してくれてる

お昼のピーク時にはすぐにレジを終わらせられるように、ポイントカードやアプリのバーコードを表示させた状態で待っててほしいです。

そして現金で払う場合は、商品の大体の値段を確認してすぐに出せるようにしてほしいです。

これが出来る人は店員だけでなく、他のお客さんにも配慮が出来てる素敵な人です。 

④ 気を遣える人

時間のかかる袋詰めしにくい商品などで、「全部適当に一緒に入れていいですよ!」って言ってくれたり、大量の宅急便や代行収納など、時間がかかるものは、スタッフが充分いる空いてる時間に持ってきてくれるなど気を遣えるお客さんは好かれます!

あとポイントカードを出すタイミングなど、店員とお客さんの呼吸を合わせてくれようとする人も素晴らしいです!

⑤店を綺麗に利用してくれる人

平気でゴミを店内に放置していったり、雨でびちゃびちゃな傘を店内に持ち込んだり、トイレを汚して使ったり、コーヒーをこぼした

ままにしたりするお客さんが多いです。

あなたの家で同じことしてもいいですか?って聞きたいです。

公共の場所でどう振る舞うかという所に人間の本質が現れると思うので、マナーがきちんとしてる人は好かれます。

まとめ

店員に好かれるお客さんは以下の5点です。

①聞こえる声のボリュームで返事をしてくれる

②「ありがとうございます」が言える

③並んでるときに既にポイントカードとお金を用意してくれてる

④ 気を遣える人

⑤店を綺麗に利用してくれる人

後悔しない!コンビニバイトに応募する前にチェックしておくこと3選&当日の持ち物と身だしなみ



バイトが決まり、いざ働き出してから「やっぱりこの店自分に合ってなかったな。。でも入ったばっかりだし辞めづらい。。」って思わないようにしたいですよね。

そこでコンビニの店舗選びで後悔しないように、チェックしておいたほうがいいことを紹介します。

①どのくらい忙しいか

コンビニって店舗によって忙しさってかなり違います。例えば、

・立地 

(住宅地、オフィス、観光地)

・客層 

(外国人、オフィスワーカー、家族連れ)

・レジが忙しくなるピークの時間帯 

(イベント会場が近い、オフィス内、スーパーの代わりになってる店舗)

など、忙しくなる要素って大体この3つに分かれると思います。

あなたが働こうと思っている店舗や曜日、時間帯はどれに当てはまっていますか?

観光地だと土日の昼間が忙しくなるだろう。

オフィス内だとカゴ買いがなくて単価が低い分、客数をこなさないといけないだろう。

外国人が多いと英語が話せたほうがいいのかな。

と、ある程度予想をつけることが出来ますよね。

自分が出勤したときに大変そうだなと思う店舗は辞めたほうがいいです。

忙しくなりそうな曜日と時間帯を避けて入るというのも手ですけどね。

②どんなスタッフがいるか

実際にその店舗をお客さんとして利用してみましょう。そしてスタッフをチェックしてみましょう。

後輩をいじめそうなおばさんはいないか。

清潔感に欠ける人はいないか。

接客が体育会系で軍隊みたいになってないか。

出来れば自分が働く時間帯の前後のシフトの人まで確認したいです。

昼間に働こうと思ったら、昼勤はもちろん、朝勤と夕勤の人もチェックします。

前後のシフトの人とは自分と関わることになるので大事です。

自分が出来てないくせに細かいところつついてくる姑みたいな人だとストレスたまります。

第一印象と接客で少しでも嫌だなと思ったら、応募するのはやめたほうがいいです。

そういう直感は当たります。

そして店長もチェックしておきましょう。

働き始めて何か不満があったときでも、ちゃんと直接言えそうな人がいいです。

威圧的な雰囲気の人や頼りなさすぎる人だと、例えば有給を取らせないように威圧的な態度を取ってきたりとか、職場の問題を解決してくれないでしょう。

③トイレが綺麗か

自分も働き始めたらそのトイレを使うことになるので、チェックしておいたほうがいいです。

女性だと特に、トイレが綺麗かどうかはモチベーションにも繋がると思います。

トイレが汚いと気分が悪いですよね。

もし掃除が出来てなければ、スタッフは仕事の意識が低い人である可能性があります。

客層もトイレを汚く使う常識のない人の可能性があります。

そんなスタッフとも働きたくないし、そんなお客さんの接客したくないですよね。

いざ面接に受かって、出勤したときに身だしなみや持ち物がなくて怒られたり、慌てないために、出勤する前に持ち物などをチェックしておいてください。

①ボールペンとメモ帳

派遣で行った店によっては、宅急便の伝票やFFの作成時間を書くのに必要なボールペンすら貸してくれない意地悪な店舗があります。

ボールペンはお客さんに貸したりしてよく無くしがちだからって、「持参したボールペンを使ってください」などと言われます。

勿論自分でも持って行くのですが、店側もボールペンくらいの経費はかけてほしいものです。

そしてメモ帳は、バイト初心者の人は覚えることが多いので必ず持っていきましょう。

こちらもせっかく忙しい時間を割いて仕事を教えたのに、メモも取らずに次の出勤の時に「やり方忘れました」なんて言われると、がっかりします。まぁメモなしでも覚えられれば問題はないです。

ただいくら瞬間記憶できる人でも、メモしてないってだけで怒り狂う先輩もいるので、その人に対するパフォーマンスとして持っていったほうがいいです。笑

②ヘアゴム

女性の場合、髪の毛が肩より下にあるときは必ず結びましょう。だらしなくみえます。

コンビニで外国人が働くようになり多様性を認めつつある中で、髪の毛の色は許されても、髪の毛がまとまってない状態は100%許されないので、忘れずにヘアゴムを持っていきましょう。

③作業用ズボンと靴

女性は私服でスカート、夏場はサンダル、冬はブーツ履いたりするので、忘れずに作業用ズボンと靴を持っていきましょう。

どのお店もそうですが、店に予備があるのはユニホームの替えくらいです。

靴とズボンがなければ接客が出来ないので、買いに行かされるか、また家に戻されます。

その間、誰かが残業しなければならなくなるので忘れて迷惑を掛けないようにしましょう。

仕事するときに履く靴をそのまま私服で使うのが忘れないし便利ですよ。

あとアドバイスとして、初めて立ち仕事をすると、かなり足が痛くなってバイト辞めたくなるので、インソールも靴の中に入れておくと、慣れない立ち仕事が少し楽になります。

④ネイルは落とす

ネイルは必ず落としましょう。

休日にネイルしたまま忘れてバイトに行かないようにしてください。

前の日に落とし忘れてしまったら、店に売ってるネイルリムーバーで落としてから出勤開始しましょう。

ネイルリムーバーで落とせないタイプの爪は帰らされる可能性が高いです。

⑤髭剃り

男性の方は必ず髭剃りをしてから出勤してください。ほとんどの職種は髭が伸びてる状態はアウトだと思います。

男性の場合、女性ほど気をつかう項目は少ないので、最低限、髭は剃ってから来てください。

コンビニでもほとんどの店舗で髭はNGです。



まとめ

コンビニバイトに応募する前に以下の3点をチェックしてみてください。

①どのくらい忙しいか

②どんなスタッフがいるか

③トイレが綺麗か

持ち物と身だしなみ

①ボールペンとメモ帳

②髪留め

③作業用ズボンと靴

④ネイルは落とす

⑤髭剃り

コンビニのレジ業務を1秒でも早くする具体的なテクニック7選!

レジ業務が正確かつ早くなれば、スタッフからもお客さんからも信頼されます。

 



ではレジ業務はどうすれば早くなるのでしょうか。

具体的な行動7選を紹介していきます。

①温めるものは一番最初にレジを打って、温めておく。

例えばカゴ買いで来たお客さんがいて、弁当があるにもかかわらず、全部レジ打ちをして合計金額を言って、最後に「温めますか?」と聞くのは論外です。無駄すぎます。

レジでお客さんさばきたくないから、わざと時間稼ぎしてるのかと思われるレベルです。

必ず温めるか先に聞く→レジでスキャンする→ポイントカードスキャン→決済する→袋詰めするの流れにしましょう。

②袋詰めより先に決済を終わらせておく

お客さんが手持ち無沙汰な時間を作らないようにします。

決済からの袋詰めの流れだと、レジの前でカードや小銭をもたもた財布にしまう人がいるので、店員の無駄な待ち時間が増える上に、後ろのお客さんも待たせてしまいます。

誰も得しないので先に決済を終わらせましょう。

③目の前のお客さんの会計が終わったら、まず次のお客さんを呼んでからレジにお金をしまう。

お客さんが自分のレジに来るまでにロスタイムがあるので、その間にお金をしまうのが効率的です。お金をしまってからお客さんを呼ぶのは、これもレジしたくなくて時間稼ぎをしてると思われても仕方ありません。

④お客さんが出すお金を予測して用意しておく

もらう小銭が少なくなるようにきりよくお金を出す人がいます。

財布をいつまでもガサゴソやってる人を見たら、先を読んで頭で計算してその小銭を用意しておきましょう。

⑤お客さんの顔を覚え、タバコの銘柄、支払い方法を覚えておく。

レジに向かってきてる時点で、タバコを取っておくとお客さんにも喜ばれます!

支払い方法も先回りしてボタンを押しておくと効率的です。

⑥暇なときは袋を広げて重ねておく。

お昼時は弁当が入る袋を前もって広げておくと便利です。

ピーク時に焦らなくていいので余裕ができます。

⑦お客さんがレジに向かって来る時点で、持っている商品を確認し、用度品と袋を用意する

お箸なのか、スプーンなのか、袋のサイズは何か、温めるものなのかなどをお客さんがレジに向かって来る時点で判断します。

そうすると、お客さんがレジに到着した時点でお箸と袋が用意されてあり、「温めますか?」と聞きながらレジ打ちが始められます。

秒数にすると3秒ほどですが、自分がピーク時に1人あたりさばく客数は100人くらいなので、計300秒で5分時間を節約出来ます。

たった5分と思うかもしれませんが、コンビニ業務というのは分単位でやることがあるので、特にピーク時は5分でも貴重な時間です。

コーヒーマシンの調子を確認してカスを捨てたり、FFを揚げたり、なくなりかけてる用度品を補充したり、前出ししたり色々なことがやれます。この5分で売り上げは変わってくるんです。

まとめ

①温めるものは一番最初にレジを打って、温めておく。

②袋詰めより先に決済を終わらせておく。

③目の前のお客さんの会計が終わったら、まず次のお客さんを呼んでから、お金をレジにしまう。

④お客さんが出すお金を予測して用意しておく。

⑤お客さんの顔を覚えて、タバコの銘柄、支払い方法を覚えておく。

⑥暇なときは袋を広げて重ねておく。

⑦お客さんがレジに向かって来る時点で、持っている商品を確認して、用度品と袋を用意する



出来てない人が多い!コンビニのバイト初心者、派遣の人必見!コンビニ歴6年が教える信頼されて評価が上がる鉄則とテクニック4選!



コンビニってレジ以外にも仕事がたくさんあって、覚えるのが大変ですよね。

私も初めてコンビニのバイトを始めたときは、仕事を覚えるだけでも大変で、お客さんから怒られたり、数々のミスしでかしました。笑

そんな私ですが、実はスタッフが言わないけど内心こうして欲しいと思っていることを行動に移すことによって、評価が上がって信頼されるようになりました。

なぜ評価されるようになったのか。

それは歴が長い人でも実は一番大事な基本的なことが出来てない人が多いからなんですね。

それでは、コンビニの基準として日商80万以上の結構忙しい店舗でも通用する鉄則とテクニックを4つ紹介していきます!

①レジは誰よりも早くなる

レジのオペレーションを一通り覚えると、ミスがなくなりレジも早く打てるようになります。

そこでレジの速さを極めましょう。

自分の取り柄はレジの速さだってくらいに。

正確にレジ打ちができる上に誰よりも早いとなると、他のスタッフの仕事量を減らすことに貢献できますよね。

そこで評価がアップします!

②基本的に1レジから動かない

新人の人や派遣の場合、最初は絶対に1レジにつかされます。

1レジとはお客さんが会計をしたい時に、最初に対応するレジのことです。

お客さんが混んだときに2レジ、3レジが稼働するイメージです。

なぜ1レジについて、さらにそこから動いてはいけないのでしょうか。

それは、自分以外の店長、既存のスタッフが他のレジ以外の業務をやらなければいけないからです。

コンビニ業務というのは、24時間営業で仕事に終わりがないんです。

店長やバイトは決められた時間内に本部に送る代行収納を整理したり、シフト作り、発注など数えきれない作業をしなければならないので、基本的にはレジ業務をしてる場合ではないのです。

そこでレジ業務しかやらなくていい自分が、レジから離れて余計な動きをすることで、店長などの仕事を抱えている人がレジ対応をしなければならなくなります。

お客さんが来る時間帯は基本的に1レジから動かないようにしましょう。

③お客さんが来なくて暇なときは、レジ周りの掃除をする

レジの周りは小銭の汚れやFFの油汚れなどで

かなり汚れて黒くなってます。

普段スタッフは時間がなくて掃除にまで手が回りません。

そういうときに新人のスタッフや派遣の人が掃除をやってくれてると、かなり評価上がります。

みんながやりたがらないことをあえて率先してやることが大切です。

私はレジを人よりかなり早くさばくのは勿論、プラスアルファ掃除をすることで、派遣先の店舗の方から信頼を得て、派遣にも関わらず色々な仕事を任され、是非ここで働いてほしいと何度も声を掛けられたことがあります。

ボーッとレジに突っ立ってる人と、レジも見ながら掃除までしてくれてる人、自分が経営者だったらどっちを評価するでしょうか。

個人的にボーッとお客さん待ちで突っ立ってるより、掃除してたほうが時間が早く過ぎて楽なので一石二鳥だと思います。

ちなみに掃除をする前に経費削減のために雑巾を使うか、ペーパータオルを使っていいか、激落ちくんがないか確認するとより良いです。

掃除以外にも、タバコの補充やお箸などの用度品を取りたい時など、レジ業務以外で動く場合は必ずスタッフに確認しましょう。

下手に自分が動くより、2レジ3レジの人に取ってもらったほうが、お客さんが来たときにすぐに対応出来る場合があります。

④お客さんに必ず気づいて、呼ぶこと

レジ周りの掃除をしているときでも、必ず並んでいる、もしくは並びそうなお客さんがいないか5秒に一回は確認してください。

店の構造によっては、レジの向こう側を覗かないとお客さんが待っているかわからない場合もあります。

「こちらのレジでお伺いします」とわざわざ呼ばないとレジの前まで来てくれないお客さんはたくさんいます。

確認しないままだと長蛇の列が出来ていて、それに気づいた2レジの人が対応することになりますよね。

そのときスタッフから心の中で舌打ちをされているので気をつけてください。笑

なので絶対にお客さんを見逃して2レジのスタッフに対応させてはいけません。あなたを1レジに立たせている意味がなくなります。

後ろをむかざるを得ない状況で、作業をするときにお客さんに気づくコツとしては、お客さんをドッヂボールのボールに見立てて、警戒しながら動くのが大切です。

完全に後ろを向いて作業は絶対にしてはいけません。気づいたときにはお客さんはすでに待っています。

まとめ

大事なことは以下の4選です!

① レジは誰よりも早くなる

② 基本的に1レジから動かない

③ お客さんが来なくて暇なときは、レジ周りの掃除をする

④ お客さんに必ず気づいて、呼ぶこと



コンビニのバイト面接に受かりやすくなるには? 舐めてかかって落とされないようにするために対策をしよう!



コンビニって誰でも出来る仕事で、バイトなんて簡単に受かるって思ってませんか?

意外かもしれませんが、実は結構落とされます。

面接で落とされてる人を何人も見てきました。

誰でも出来るって下に見てたら痛い目みます。

大学生であれ、副業であれ、仕事に対する意識が低すぎる人が正直多いです。

面接に来た方を事務所に通すまでの数秒で、受かるか落とされるかわかります。

そこでコンビニだからって余裕ぶっこいて面接に行かないように、最低限のマナーと受かりやすくなるポイントを紹介します!

①交通費がかからない店舗を選ぶ

交通費が片道500円くらいかかるような店舗は、通勤も大変ですのでやめたほうがいいです。

店側からしても、交通費などの人件費は抑えたいと思っているので、落とされる可能性が高くなります。

出来れば家から近いところで一番時給の高いところを選んだほうがいいです。

②身だしなみを整える

男女共に髪の毛は暗めがいいです。

最近ではどんな髪色でも大丈夫なコンビニが増えていますが、正直明るすぎる髪色は嫌がられます。店が別にいいと思っていても、お客さんが不快に思えばダメなんです。

あと男の人はもちろん髭は剃っていきましょう。

髭が原因で帰らされることもあります。

男性の最低限の身だしなみですので、理由があってどうしても髭が剃れないって人はコンビニはやめたほうがいいと思います。

そして服装はラフ過ぎない格好がいいです。

露出は控えてください。無難な服装でいきましょう。

③元気よく挨拶、返事をする 

接客業ですので、まずは元気に挨拶しましょう。自信があるように見えますし、テキパキ仕事してくれそうに見えますよね。

逆に物静かで声が小さい人だと自信がなさそうに見えます。

入退店時の挨拶も独り言みたいだし、もじもじしてると気の強いお客さんからのクレームの元となったりもします。「◯◯いかがでしょうか〜?」という掛け声も出来なさそうだと判断されて、特に元気を売りにしている店舗だと落とされる可能性があります。

演技でもいいので、面接を突破するために元気よくいきましょう。

④シフトは融通が効くことをアピール

コンビニは基本的に24時間営業ですので、可能であれば全曜日、全時間帯入れる、もしくは入る意志があることをアピールしたほうがいいです。なのでフリーターは歓迎されます。

コンビニではお客さんが来るピーク時間が店舗によって違うのですが、

基本的に

朝のピーク時間8時〜10時

昼のピーク時間12時〜14時

夜のピーク時間19時〜21時

になると思うので、この時間帯に入れる人が前提となります。

そして8時から17時の昼のフルタイム、17時から22時の5時間の夕勤、22時以降の夜勤の3つの時間帯に分かれており、この決められた出勤時間と退勤時間でも大丈夫な人が受かりやすいです。

なので「朝が弱いから10時出勤がいい」、「早く帰らなきゃいけないから21時までがいい」などの融通が効かない要望をしてくる人は、調整が難しいので落とされる可能性があります。



まとめ

①交通費がかからない店舗を選ぶ

②身だしなみを整える

③元気よく挨拶、返事をする 

④シフトは融通が効くことをアピール

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